C02 アメリカ留学に備える

【第020回】F-2ビザが約1週間ですぐに届きました。

■F-2ビザが簡単に取得できました。

以前のF-2取得記事の続きです。

【第018回】F-2ビザ必要書類 F-2ビザ面接に行ってきました。

トランプ政権樹立後のビザ申請で、アメリカの大学では結構注意が促されていたのですが・・・・

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 早速ですが、パスポートに貼られてやってまいりました。F-2ビザ。

写真は全く気にしていません!外見で人を和ませる職業でもないですしね!

 

 

なんと期間はいつも通り最長の・・・・5年間!!!

 

奥さんより長い滞在なっちゃうのですが・・・予定は1年と記入していたのですけどね。

相変わらず日本人の信用の高さでしょうかね。

 

■英文残高証明書はどこで発行するの?

そして前回書き忘れましたが・・

 

2017年3月の現在、私の知っている限りでは英文残高証明書(財政証明書)は、

ゆうちょ銀行で発行してもらうのが一番の最安値です。510円!!だったかな手数料。

500円台前半だった事は確かです。

 

過去にUFJで発行してもらった事がありましたが、当時は3000円以上取られました。そして即日発行では無かったです。

 

今回のゆうちょでは、住所変更も一緒にやってもらったので残高証明書の業務よりかは時間がかかったはずなのですが、20分も待っていなかった気がします。

もちろん繁忙期や午前午後で違いは出て来るはずです。しかしそれを踏まえてもゆうちょは優秀だ。

ちなみに

 

本日に残高証明書の発行をお願いしても、残高は前日までとなっています。

つまり

昨日0円の口座に

今日400万円を振り込んで

今日発行をお願いしても、証明書は0円になります。

前もって残高を調整しておきましょうね。

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ぬのかわともひさ
アメリカン インテリジェンスサポート合同会社 代表社員 布川 友久 (Nunokawa Tomohisa) 米国ボイシー州立大学卒。会計学専攻財務金融副専攻 1979年3月25日生まれ。高校は偏差値45程。大学にはサッパリ合格せず、 父の助言もありパソコンと英語のみを勉強。 インターネットが全く整備されていない時代に、自力留学手続きの後 米国シアトルセントラルコミュニティーカレッジ(SCCC)へ進学。 留学当初は、偏差値45が示す通り、伸びしろの無い学生生活を送る。 しかし、ロバート・キヨサキ氏の助言により、会計学に興味を持つ。 会計学教師Mr. Michael O'niellの的確な指導により 勉強をして成績が備わってくる事の喜びをついに知る。 SCCC終盤には、大学内最難関クラスであるMr. James Hubertの Micro/Macro Economicsで、留学生でありながらクラス最高の成績を残す。 SCCC卒業後、日本に帰国。留学資金を貯めて再度アメリカへ。 自力手続きを終え、アイダホ州内Boise State Universityへ編入。 大学より奨学金を受領。 会計上級クラスに進級するうちに、大企業会計に興味を失う。 この頃から、インターネットを通じたマーケティングに興味を持つ。 また、世界金融破壊の発端となったアメリカ本土においての 金融学に興味を持ち、ファイナンスを副専攻に。 卒業後、日本へ帰国。2013年、アメリカン・インテリジェンスサポート合同会社設立。現在はWeb広告コーチ、コピーライティング、自身のセミナー開催、他者様のセミナー開催支援、そして留学サポートコーチとして活躍中。 アメリカンインテリジェンスサポートLLC
http://ameis.biz

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