【第263回】偏差値49以下の男子学生さんへ。最大2億円を稼いで人生を大逆転する法則 | 【English First Step for 18+】 18歳からの英会話発音矯正コーチング
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【第263回】偏差値49以下の男子学生さんへ。最大2億円を稼いで人生を大逆転する法則

01 英会話が上達しない

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英会話学習方法・偏差値49以下の男子学生さんアメリカ大学留学卒業

の!

ぬのかわともひさです!今回は仰々しいタイトルにしました。

最近の円安で考えていた事なのですが、今アメリカで貯蓄していた留学生の卒業生、日本円にしたら滅茶苦茶儲けているんじゃないか?と考えたのです。

そしてこの方法は、僕らの様な偏差値49以下の男子学生さんでもまだまだ通用すると考え、急遽映像と記事を出す事にしました。

現在人生で悩んでいる低学歴の男子学生さん、是非とも将来の1つの選択肢として考えてみて下さい。

報道されない大チャンス到来!

なぜアメリカに住んでいてドルを貯蓄している日本人が儲けているのかというと…

①アメリカの物価上昇

アメリカの物価上昇度はCPIデフレーターを使いますが、2020年時よりも10%以上インフレしているんですね。

CPI Inflation Calculator

で、アメリカというか日本以外は物価が上昇すれば給料も上昇するので、給料も非常に上昇しているのです。

その為、生活費を抑えて給料を貯蓄する。それだけでも貯蓄額はどんどん伸ばせるのです。

②円安効果

2022年3月より円の価値が50%ダウン(ドルの価値が50%)増しているのです。

2022年3月に10万ドルは1000万円だとしたら
2022年10月には10万ドルは1500万円の価値に増えているのです。

理系やビジネス系の学位があれば、アメリカで30歳時に年収は…

これは州や産業で変わってきますが、しっかりした学位さえとっておけば、30歳で10万ドル以上の年収を貰う事は、今のアメリカでは難しい事ではありません。

つまり、1年の収入が日本円で現在1500万円という事なのです。この収入と為替価格で10年アメリカで過ごすと…10年の収入が1億5千万円になります。もちろん税金は考慮されていませんし、ドル円の今後の行方はアメリカのインフレ規模によります。

40歳なる前に、日本に1億円を持ち帰る事も可能になる訳です。

アメリカへの留学資金が乏しい場合

僕自身は2022年3月までは、若い段階で数百万円以上の借金を背負う事は厳しいと常にお伝えしていました。しかし、今のアメリカの状況を見ると、これも一種の円キャリーになるのではないか。日米でこれほどの物価やサラリーの格差が出るのであれば、日本で安い金利で沢山借りておいて、死ぬ気でアメリカの大学を卒業し、現地で就職をした方が人生圧倒的有利だと感じました。

日本は最近は金利を上げた方が良いのではないか?という論調も増えてきましたが、今の政府は絶対に出来ないのではないかと考えています。バブル時代に全く粛清されなかったゾンビ政治家たちです。今後の日本の発展に向けた指導は不可能です。

だからこそ、アメリカを目指して欲しいのですよね。

アメリカで働き始めた後に心掛ける事

冒頭に書きましたが、まずは浪費は絶対にしない事です。アメリカのサービスで浪費するよりも、日本の上質なサービスを楽しみにしながら、節約貯蓄をしましょう。

今の膨大なマネーサプライにより、資産価格は異常なほどの高値を付けています。暴落をゆっくり待ちましょう。今は株や不動産を購入する必要は一切ありません。

勿論このまま恐慌が10年20年起こらないかもしれません。実はそちらでも別に良いのです。

日本の様な政治状況では、今後もアメリカとの格差は開き続ける一方です。アメリカで貯蓄を続け、40歳付近になったら日本に持ち帰るだけです。それだけで1億円は手に入るでしょう。いや、その際に既にすてきな奥さんと一緒になっている事でしょう。ダブルインカムで貯めた2億円。日本に持ち帰ってどうしますか?浪費はダメですよ。

世界恐慌が起こったら

一旦世界恐慌が起きると、残念ながら円がある程度高くなってしまいます。

なので、ドルはずっと持ち続けず、一定の割合で日本に送金を続けるのです。ある意味ドルコスト法ですね。そうすれば恐慌で一気に円高になったとしても、すでに十分な円が日本にあるはずです。

アメリカで浪費を防ぐには、コスト削減コンセプトを学んでください

貧乏学生コスト削減コンセプト01:留学でいくら必要か全体像を計算する|偏差値45でもアメリカ大学卒業ぬのかわともひさ|note
前著 「【偏差値45】でもアメリカ中堅州立大学卒業!!: 偏差値49以下の10代男子学生さんへ送る、人生を好転させる生き方」 では、偏差値45という日本で学歴の死刑宣告を受けた著者が、思考行動習慣を偏差値45から脱却した方法をお伝えするとともに、同じように学歴に悩む男子学生さんへの応援をこめて執筆をしました。 ...

こちら、note.comで展開中の【貧乏学生コスト削減コンセプト】です。僕自身がアメリカ大学卒業に実際にかけたコストは【1200万円】でした。しかしもし当時からコスト削減コンセプトを身に付けていたら、1200万円のコストを【800万円】まで縮小する事が可能でした。

一般的に節約するとしても、アメリカでどのように節約すればよいかなどという情報は中々見つかりません。まして、現地で実践していた留学生などは滅多にいませんから、メンバーシップを利用してもらえれば、僕の様に数百万円を節約する事が出来る可能性があります。

是非とも読んでみて下さい。無料でも十分学べます。

著者

アメリカン インテリジェンスサポート合同会社 代表社員 布川 友久 (Nunokawa Tomohisa) 米国ボイシー州立大学卒。会計学専攻財務金融副専攻 1979年3月25日生まれ。高校は偏差値45程。大学にはサッパリ合格せず、 父の助言もありパソコンと英語のみを勉強。 インターネットが全く整備されていない時代に、自力留学手続きの後 米国シアトルセントラルコミュニティーカレッジ(SCCC)へ進学。 留学当初は、偏差値45が示す通り、伸びしろの無い学生生活を送る。 しかし、ロバート・キヨサキ氏の助言により、会計学に興味を持つ。 会計学教師Mr. Michael O'niellの的確な指導により 勉強をして成績が備わってくる事の喜びをついに知る。

SCCC終盤には、大学内最難関クラスであるMr. James Hubertの Micro/Macro Economicsで、留学生でありながらクラス最高の成績を残す。 SCCC卒業後、日本に帰国。留学資金を貯めて再度アメリカへ。 自力手続きを終え、アイダホ州内Boise State Universityへ編入。 大学より奨学金を受領。 会計上級クラスに進級するうちに、大企業会計に興味を失う。 この頃から、インターネットを通じたマーケティングに興味を持つ。 また、世界金融破壊の発端となったアメリカ本土においての 金融学に興味を持ち、ファイナンスを副専攻に。 卒業後、日本へ帰国。2013年、アメリカン・インテリジェンスサポート合同会社設立。現在はWeb広告コーチ、コピーライティング、自身のセミナー開催、他者様のセミナー開催支援、そして留学サポートコーチとして活躍中。 アメリカンインテリジェンスサポートLLC

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